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第4チャクラ 心臓

意味 このチャクラは心臓の周りに位置し、コミュニケーション、スピーチ、社会能力に相当します。
テーマ 「自分に気付く、自分を振り返る。」
関連する身体部分 心臓、肺、胸、循環器系、肩、腕および手、免疫系。
第4チャクラ 心臓

第4チャクラは、人体の基本となる第1~3チャクラと、心や精神的なことに関わる第5~7チャクラを結びつけ、より高いレベルでのエネルギーを生み出す源とされます。 また、ちょうど真ん中に位置することから、バランスや調和を司るとされています。 そんな4番チャクラが弱ると、心に余裕がなくなり、心労が溜まりやすくなります。 また周囲の事で手一杯になり、自分を見失うことも。 下記の天然石がおすすめです。


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マラカイト

緑色で黒の網模様を持つこの石は、主人となる人が受けるハズの「災難・邪心など」を身代わりとなって吸収してくれる「奉仕の精神」が強い石で、パニック障害にも効果的と言われています。

詳しくはこちら チャクラ
チャクラの特徴・内面の様子を分析して、感情・性格・身体バランス・ストレス状態をチェックします。

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チャクラとは

チャクラ

「チャクラ」とはサンスクリット語で「車輪」を表す言葉で、人間の生命や肉体、精神の働きをコントロールする、非常に重要なエネルギーセンターのことです。 この「チャクラ」というセンターは、外界と体内のエネルギーの交換を行い、また体内のエネルギーのめぐりの節となっています。

ヨガや瞑想、各種ヒーリングなどをする時には、このチャクラに意識を集中して、外界から良好なエネルギーを取り入れるための、大切なヒーリングスポットとも言われています。

チャクラが開いて正常に働いていれば、人間は心も身体も健康で、エネルギーに満ちあふれ、ひらめきなど脳が活性化されますが、閉じてしまうと、病気になったり感覚が鈍くなったり、失敗して不運を招いたりしやすくなります。


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ご自身のオーラの色や大きさ、チャクラの状態を撮影できるのを知っていますか